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これから始めるヒドゥンゴージ!基本的なルールと各種ギミックについて!

理解するとけっこう楽しいヒドゥンゴージ!

やっはろラリホー
ヒドゥンゴージはロボット派のチスイです。

毎パッチの合間に行われるのが恒例行事となってきたモグモグコレクション!通称モグコレ!

特に今回は次のパッチまでの期間も長めになる事が予想されるだけに色々なアイテムが取れそうですね?

周回して獲得しよう!って人も多いと思うんですが問題は対象コンテンツから何を周回するか!

毎回異なるコンテンツが対象コンテンツに選ばれるモグコレですけど、基本的には新規の方が参加しやすいようにというコンテンツの選ばれ方がするんですよね。

メインやってると行きにくい所への1つの機会をくれているとでも書けば良いのでしょうか。

そんな対象コンテンツの1つとして必ず毎回あるのがPvP!基本的にモンスターと戦うPvEがメインのFF14においては興味がないと触れる事がないコンテンツの1つだと思います!

そこで今回はモグコレで初めてやってみるという人も多いと思うので今回のモグコレのPvP対象コンテンツ!ヒドゥンゴージについてボクの知る限りの知識と経験則をまとめて紹介したいと思います。

あくまでも知識と経験則がベースである事、ボク自身が最近のヒドゥンゴージ環境からは離れているので変わっている部分もあるかもしれないという点はご留意ください!

基本的なルール

ロドストって実は掘り下げていくと色々な事が書いてあってヒドゥンゴージについても基本的なルールに関してはけっこうしっかりと掲載があります!

特に数値に関しての部分は公式ページであるロドスト以上に正確な情報はないので数値が気になるという人はロドストを確認する事をオススメします!

歩兵について

PvPをする上で基本となるのが普段のPvEの時と同じそれぞれのジョブ毎に歩兵となって戦い、戦線を構築、維持するのが歩兵の役割です!

タンクは相手の妨害をして、DPSは敵を倒して、ヒーラーは味方をヒールして戦線の維持に努めます!

ヒドゥンゴージは基本的に南北にある2つのラインで押し引きをする事になるので出来るならPTで揃って同じ方向に行く方が都合が良いです!

そして戦線維持の上で大切なのが下記でも紹介するオートマトンを攻撃/回復する事!
このオートマトンの位置関係がそのまま戦線の位置に繋がりやすいので上手く攻撃/回復をしていきましょう!

もちろんオートマトン以外にも各種ギミックをこなしたり、ヒドゥンゴージの花形とも言えるロボに乗ったりする人も必要なので状況判断がとても重要になってきます!

とはいえいきなり状況判断なんて言われても!と混乱するのでまずは自分のPTがいるラインで押し込まれないようにする事を意識してみるのがオススメです。

余裕が出てきたら少しずつ他のギミックもこなせるようにしていきましょう。

下記の記事はフロントライン向けの記事ですが多くの事柄がそのままヒドゥンゴージの歩兵にも当てはまります!こちらも参考にしていただけると幸いです!

ヒドゥンゴージをやる上で重要な「戦線」への理解

ここまでも何度か登場した言葉ですがこれ以降の説明を読む上で重要になってくるのが戦線への理解です。

ヒドゥンゴージはマップの形状やギミックの関係上、南北にある2つのレーン上が基本的に最も激しい戦いの場となります。

このレーン上に勝敗を決めるタワー/コアが存在し、オートマトンやゴブリン・マーシナリーなど自動で動くギミックなども基本的にこのレーンの決められたルートを進んで行く形になっているのが主な理由です。

この戦線は当然、押し引きの概念が発生します。常に押していれば良いというものでもなく、戦線を押し込むという事は=相手の復帰地点から近いという事でもあるので相手の戦線復帰が早く、対してやられてしまった味方が戦線に復帰するまでの時間が遅くなります。その為、攻め込んでいる側であっても、人数がかなり少なくなった時、オートマトンがタワー/コアに届いた後などは一時的に戦線を引く事も多いのです。ここで前線に残っていると気づいたら周りに味方が誰もいないなんて事にも成りかねません!特に歩兵をする場合にはこの戦線の押し引きを意識したプレイをする事をオススメします。

ロボットについて

ヒドゥンゴージを含むライバルウィングズが他のPvPと違う大きなポイントがロボットやギミックが存在する事です!特にロボットは重要度が高く、PTの中から誰か1人常に乗っている状態を作るのがベストです!

このロボットに乗るにはCEという数字が必要で、このCEはフィールドの中央などに落ちている青燐水タンクを拾う、或いはオートマトンやゴブリンタンクを破壊した時、後は中央の支援物資を得た時などに入手が可能です!

ロボットに乗るにはCEが50必要なので出来る限り常に50以上をキープ出来ると安定したロボット運用が出来るようになります。

クルーズチェイサー

クルーズチェイサーは対ロボットがメインのロボットです。敵のオプレッサーやブルートジャスティスを倒す事、またはこちらのオプレッサーやブルートジャスティスを狙ってくるクルーズチェイサーを撃退するのが主な仕事です!

またキャストの入る攻撃はある程度ですが歩兵にもダメージを与える事が可能で、敵ロボットを削りつつ周囲にいる歩兵にまでダメージを与える事が出来たらGOODだと思います!

HPが減ってしまったら遠距離からの攻撃が可能な「照準」で攻撃するか潔くロボットを降りてしまうのがベター!低いHPで戦線の後方でウロウロしてるだけでは仕事は出来ません!

オプレッサー

対オブジェクト特化ロボットがオプレッサー!

このロボットはロボットの中で唯一歩兵への攻撃手段を持ちません!蒸気噴射?EPがもったいないから打たないでよし!

オプレッサーが出来る事は敵のタワー/コアを狙っていく事のみです!

慣れないうちはお仕上げた戦線の後ろから、慣れてきたら「どこからなら打ててどれだけ削れるのか」を把握した立ち回りが出来るようになるとかなり強気に出れます!

後大切な事として、唯一にしてメインウェポンでもある「超大型ミサイル」は着弾地点から距離減衰でダメージ量が決まるのでタワー/コアを狙う時は直接ミサイルをぶつけるくらいの気持ちで打つ事がとても大事です!この距離減衰けっこうダメージ量が違ってきます!

またオプレッサーはとても足が遅く、マウント騎乗した歩兵よりも遅いです!その為押していた戦線に向かっても着いた時にはカウンターを食らってしまっているなんて事も多々発生します。戦線の状況をしっかりと把握した上での運用が求められます。

ブルートジャスティス

ブルートジャスティスは味方のタワーが壊れた後に出せる特別なロボットで、対人、対ロボット、対オブジェクトいずれにも攻撃が可能な万能ロボットです。

その万能さから一番立ち回りが難しいとも言われ、状況に合わせた動きが必要になります。人によって乗り方も分かれていて、果敢に攻撃に出る「攻撃型ブルートジャスティス」と、味方のタワー/コアが壊されない事に主眼を起き、時間切れでの勝利を狙う「防衛型ブルートジャスティス」がいる印象でしょうか!

その他にも時間切れが近くなると単騎で敵のタワー/コアにダメージを与えにいく「神風ブルートジャスティス」なんかもいたりします。

最終的にはどんな動きも出来るようになって状況に合わせて動くのがベストなんですがシンプルな動き方なのは防衛型ブルートジャスティスでしょうか。

ちなみにオートマトンやゴブリン・マーシナリーにもそこそこのダメージが与えられるので狙う敵を見極める必要があります。

個人的には余裕のある時はオートマトンを自分で殴る事でCEを稼ぎ集中してブルートジャスティスを運用していく体制を整えるのがオススメです。

ギミックについて

ヒドゥンゴージはロボット戦だけではなく各種ギミックにも対応していく事で試合を有利に進める事が出来ます!

スチームカノン

それぞれのチームコアのそばに2つ置かれているのが固定砲台のスチームカノン!

対人、対ロボット、対ギミックいずれにもダメージを与える事が可能な強力な砲台で攻め込まれたら積極的に使用していきたいギミックです!

ただし強力である事、操作中は動けない事もあって歩兵に入り込んだ歩兵/クルーズチェイサーに狙われやすいという点には注意!スチームカノンが壊されるという事はありませんが、乗っているプレイヤーは攻撃されれば普通にやられます!

また固定砲台の性質上、攻撃可能な距離が決まっており、同時に近づいた敵にも対処ができなかったりする点にも注意が必要です!

オートマトン

ここまでにも何度も名前が出てきたオートマトン。一定間隔でレーン上を歩いていくロボット兵です。オートマトンは敵のオートマトンとぶつかるとそれぞれに攻撃しあいながら敵のタワー/コアを目指し、タワー/コアまで辿り着くと自爆アタックをして一定量のダメージをタワー/コアに与えます。

この一定量のダメージが馬鹿にならない量なのでこのオートマトンを進める事が前線を押し引きする上での重要な要素になるのです。

歩兵でタワー/コアを殴る事も出来ますがダメージ量が違うので基本的にはオートマトンをタワー/コアに届ける動きをする事になります。

青燐機関車

ヒドゥンゴージの前に実装されたライバルウィングズ、アストラガロスならオートマトン、及びレーンの押し引きに注力できたのですが、ヒドゥンゴージでそれを出来なくしている要素の1つがこの青燐機関車!

コイツは一定時間毎にマップの中央にある駅まで走ってきて「支援物資」を届けにきます。ただしこの支援物資を受け取れるのは機関車がマップ中央に着ている時にマップ中央を抑えている側のチームのみ!

なのでこの機関車が着ている時だけはレーンでの押し引きよりも優先して中央を抑える動きになる事も多いです!

ちなみのこの青燐機関車、マップ南北にあるトンネルから発車してくるのですが走っているコイツに当たると問答無用で即死します!歩兵はもちろんロボットもです!特にロボットは大きい分当然当たり判定も大きいので青燐機関車が出発する合図があったらレールには近寄らないようにしましょう。必要ならレール手前で一時停止する判断も有効です。

後歩兵で後方に飛んで距離を取るような攻撃には注意が必要ですね!

支援物資の優先順位

「支援物資」と一言でまとめていますが支援物資にもいくつかの種類があります。

その中でも優先したいのが「大容量青燐水タンク」と「ゴブ式特盛セット」の2種類!この2種類はチーム全体のCEを50アップする効果があります。

つまりこれを獲得するとそれだけでチーム全PTが1度にロボットを出せるようになるのです。次に届く支援物資の種類は画面上に表示されるので必要に応じて中央に駆けつけましょう!

ゴブリン・マーシナリー

PvPの中にあって唯一PvE要素を孕んでいるのがゴブリン・マーシナリーです。これは南北にあるマーシナリーベースに出現する傭兵ゴブリン「ゴブリン・マーシナリー」に一定以上ダメージを与える事で雇用契約をしレーンを進んでもらう事ができるものです!

ゴブリン・マーシナリーは最初どちらの陣営にも所属しない「中立状態」で登場しどちらにも攻撃が可能でどちらの攻撃もダメージになります。双方に攻撃した場合は一定以上のダメージを与えた方の味方になってくれます。

味方になったゴブリン・マーシナリーは強化オートマトンとも言える動きでレーンを進んでくれますが、対オートマトンの攻撃力が高く、またタワー/コアについた際は自爆せずに攻撃してくれるので倒されるまで何度も攻撃が可能です。味方に出来ると心強く、敵にすると面倒な存在なので出現したら確保に動くのがオススメです。

テンション

他のギミックに比べて数値上のものなので目立ちにくいですが意外と大事な要素なのがテンションです。

これはキルをすると貯まる数字で、ダメージが出やすくヒールしやすくする数字になっています。最大数20まで貯まるとテンションマックス状態となってけっこう大きな差になるので出来るならテンションマックスを目指したい所!ただこの数字はPTで共通なので自身がキルをしなくてもPTメンバーがキルをするだけでも稼ぐ事が出来ます!

またタワーを倒した時や支援物資などでも上げる事が可能です。

狙って稼ぐのは難しいですが、キルの取りこぼしは極力ないようにしましょう。

多すぎて分からないよ!

ボク自身ここまで書いていて思いました!

ヒドゥンゴージって要素詰め込み過ぎでは?

まぁこれってアストラガロス時代にレーン+マトンと中央の取り合いだけで試合が単調になりがち、かつ1度優劣が決まると逆転が難しかった事の反省を含めて時限要素を入れた形なのですよね。

おかげで完全に押し込まれてしまわない限りは逆転も出来るようになったのでPvPとしては面白くなっているのも事実なんです!

なのでこれを全部理解してから来い!なんて事は誰も言いません!というか現在やっている人も全部理解している人ってなかなかいないのではないでしょうか?

1つずつ理解しつつ、自分なりの対処法を決めて行動する事をオススメします!

特に時限要素は連鎖的に発生するのである程度動く目安を決めておかないと右往左往する事になりがち!結局どこの戦力にもなれていないというのが一番良くない状況なので割り切る部分は割り切りましょう!

自分ルールを決めておく事の大切さ!

最初のうち、ある程度色々な事に対応出来るようになったら動き方の中に自分ルールを決めるのがオススメです!

「この試合はレーンの押し引きを頑張ってみよう!」「この試合ではロボットに乗ってみよう」「この試合ではゴブリン・マーシナリーの確保を目指してみよう!」

やれる事が多いヒドゥンゴージだけに自分ルールの決め方は色々なパターンがあると思います。余裕ができたらPTの構成に応じて自分ルールの優先順位を決めておくのがオススメです。

ロボットに乗れるのはPT内で1人だけなので他の人が乗っている間は乗れませんし、ロボットは乗れる種類に縛りがあったりもします。青燐機関車やゴブリン・マーシナリーは時間縛りがあるものなのでそれ以外の時間に何をするのかを決めておく必要もあります。

まずは1つ1つのギミックを理解する事に務めつつ、いくつかのルールを組み合わせて使用出来るようになる事を目指しましょう!

参考例:チスイ的自分ルール

参考までにボク自身のヒドゥンゴージの自分ルールを掲載しておきます。

ボクの最優先は「ロボットに乗る事」です。乗るロボットも基本的にはブルートジャスティス→オプレッサー→クルーズチェイサーと決めています。

次に優先しているのが「CEの確保」で、これはロボットを途切れさせずに乗ってもらう、或いは乗る為です。CEの確保は青燐水タンクを拾う事もありますがオートマトンを攻撃する事で稼ぐ事もあります。

3つ目が「レーンの押し引き」で、CEを溜める目的もあってオートマトンの押し引きに参加するようにします。優先順位の関係でボクの動きはどうしてもPTメンバーからはハグレがちなので合流する事よりも押されているレーン側に参加して人数差で盛り返す動きをする事が多いです。

チスイ式ロボット運用論

ここからは少しヒドゥンゴージを理解した人向けの話ですが、フレさんからもたまに聞かれるのでボク自身のロボット運用論も掲載しておきます。

ボクのロボット運用の念頭にあるのは「試合を決めにいく動きをする事」です。上記でも触れたようにブルートジャスティスとオプレッサーに優先して乗る事もあり、防衛する事よりも少しでも相手のタワー/コアにダメージを与える事を念頭に動いています。

前線の押しあげをするのはもちろんですが、負けている状況ならレーンを飛び出し、相手のタワー/コアに突っ込むような動きもいとわないです。

もちろんこれはブルートジャスティス/オプレッサーが「どこからならどこに攻撃ができてどれだけのダメージを与えられるか」を把握した上での動きになります。

ただ実際この動きを出来るようになったおかげでレーン上では負けているのに実際のタワー/コアへのダメージ量の差で勝ったという試合も珍しくないですし、1人でタワーを削りきった事も1度や2度ではないです。

色々なギミックがあって惑わされますがヒドゥンゴージは突き詰めるとキルをするゲームではなく「タワー/コアをいかに早く削るかの競争」だとボク自身は思っているのでこのような運用方法が多いです!

ブルートジャスティスでレーンを進む時、クルーズチェイサーに乗る場合には少し考え方が違い、「相手のロボットを最低1体、できれば2体倒す」事を念頭に置いて運用しています。

ヒドゥンゴージのロボットは性能に差はありますが、全部燃料はCE50でしかありません。そしてロボットは等しくHPを回復する手段がありません。

それなら自分がやられる事になっても相手のロボットを1体倒せれば仕事した!2体倒せれば大戦果!と考えています。もちろん残りCEを気にして前線に残るというのも運用方法としては大事かなと思いますが、何もしないで前線をウロウロするくらいなら自分でCEを拾いに行く精神が大事かなと!

もちろん理想はHPが低くなったら下がってロボット解除(相手にテンションを稼がせない為)ですが、出来ないならロボットを少しでも倒す!と考えています。

チスイ式ロボット対策論

ロボットに乗る頻度が高いボクだけにロボットへの対策も分かっていて、こちらも掲載しておきます。

ロボットには対ロボット性能が高いクルーズチェイサーをぶつけると考えてしまいがちなんですがそれより需要なのが実は歩兵によるタコ殴り!

上でも書いたようにロボットにはHPの回復手段がありません。なので一撃一撃はそんなに痛くないダメージでも積み重なるとけっこうなダメージになります。特にヒドゥンゴージは移動も多いので移動中永遠と歩兵に攻撃され続けたら仕事をする前にやられてしまうなんて事も珍しくありません。

ロボットの攻撃は範囲も広いですし歩兵にとって致命傷になる攻撃も多いんですが歩兵は死んでも僅かな時間で復帰が出来ます。しかもロボットの違いCEという代償もないんです。ゾンビアタックになってでも攻撃してくる歩兵、これ以上にロボットに怖い物はないのです。

端的にいえば近くにロボットがいたら歩兵だろうと優先的に攻撃する!これがロボット対策として最高の方法だと思います!

ヒドゥンゴージを遊ぶ上でとても大切な事

ここまで色々書いた上で最後まで読んでくださった方に一言!

PvPはどれだけ知識をつけて練習しても負ける時は負けます!

なぜならPvPはプレイヤーVSプレイヤーつまり相手も同じプレイヤーなのです!

FF14のコンテンツは基本的に敵はエネミー、決まったパターンで動く敵がほとんどです。なので知識を身につけ練習を重ねればいつかは倒せるようになります。

ですがPvPは違います。特にヒドゥンゴージはチーム対チームなので、試されるのは個人の知識と練習量を合わせたチーム力です。

自分が上手く活躍出来なかったときにも勝てる事はありますし、自分の所が上手くいっても他の部分で負けてしまう事も少なくありません。

PvPはそういう遊びです!この前提だけは忘れないようにする事をオススメします!

PvPが楽しめるようになると楽しさ倍増!

FF14においてPvPは1つのコンテンツとして実装されています。ただルールは本当によく作り込まれているので1つたりとも同じ試合はなく、毎回違った表情を見せてくれるのが最大の特徴です!

そしてPvPでしか稼げない対人戦績を溜める事でしか交換できない装備もあり、この装備がなかなかに特徴的でミラプリも捗ります!ボク自身今でもミラプリに取り入れたりしてますしパーツパーツで見てもけっこう有能な装備が多いのでこちらもオススメのポイントです!

モグコレのアイテムも交換しつつ対人戦績を集めてPvPの装備も交換出来る!モグコレではぜひヒドゥンゴージに挑戦してみてはいかがでしょうか?

ではではーアジントタ(良い夜を)

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